【ウェビナー開催】ネットワーク運用・セキュリティ対策の最新動向を解説

クラウド活用やハイブリッドワークの定着により、企業ネットワークを取り巻く環境は大きく変化しています。
その一方で、ネットワーク運用の複雑化やセキュリティリスクへの対応、運用負荷の増加など、多くの企業で課題が顕在化しています。
サイバー攻撃は、“ID侵害型”へシフト
近年のサイバー攻撃は、ネットワーク侵入そのものではなく、「IDの乗っ取り」を起点とした攻撃へ変化しています。
フィッシングや認証情報の窃取によって正規ユーザーになりすまし、社内ネットワークへ侵入・横展開する攻撃が大きな脅威となっています。ZTNAやEDRを導入していても、ID・端末・ネットワークのいずれかに隙があれば侵害を防ぎきれないケースも少なくありません。
本セミナーでは、Cisco User Protection Suiteを活用し、ID・端末・ネットワークを横断して守る“統合防御”の考え方をご紹介します。
このような課題をお持ちの方におすすめのウェビナーです。
✓ セキュリティ対策が数年前から変わっていない
✓ 複数製品の運用負荷に課題を感じている
✓ 何から対策すべきかわからない
開催概要
| タイトル | ZTNAxEDRでも侵入される?今狙われる「ID侵害」と統合防御 ~Cisco User Protection SuiteでNWx端末xメールxID/認証を統合管理~ |
| 開催日時 | 2026年6月17日(水)11:00~12:00 |
| プログラム | 10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 ZTNAxEDRでも侵入される?今狙われる「ID侵害」と統合防御 ~Cisco User Protection SuiteでNWx端末xメールxID/認証を統合管理~ 11:45~12:00 質疑応答 |
| 講演者 | シスコシステムズ合同会社 グローバルセキュリティ事業部 インサイド アカウント エグゼクティブ 有光 祥太郎 NTTデータ ルウィーブ株式会社 ISS事業本部第2営業部 部長 沖佐々木 達朗 |
| 開催形式 | オンライン(Zoomウェビナー) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | NTTデータ ルウィーブ株式会社 |
| 共催 | シスコシステムズ合同会社 |
| 協力 | マジセミ株式会社 |
対象
✓ 情報システム部門ご担当者様
✓ ネットワーク/セキュリティ運用ご担当者様
✓ ITインフラの企画・運用に携わる方
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